シンクロボの歩み
「人に寄り添い、生活を豊かにするロボットの実用化」を目指し、2019年に起業。
東京大学FoundXなどの起業支援プログラムや、数多くの企業さまの協力を得て、数多くのビジネスプログラムで受賞。
アイリスオーヤマとの協業を経て、2026年7月、自社開発ソフトウェアを搭載したDX清掃ロボット「JILBY(ジルビー)」の発売を実現しました。
ロボット技術で全世界に笑顔を
Our founding period
2019年4月に始まった東大卒業生向けのアクセラレーターであるFoundXのFoundersプログラムの第一期としてロボット開発に着手
身近で働くロボットを開発したい
Development period at SMILEROBOTICS
技術力を活かし、オリジナリティの高いプロダクトを開発。ユニークなスタートアップ企業として、世の中に知られるようになりました
ロボットと共存する社会を目指して
Advancing further as Synchrobo
アイリスオーヤマとの協業により、2026年7月にDX清掃ロボット「JILBY」を発売。世界一普及するロボットと、そのロボットOSの開発を続けています
毎日の会議では、メンバー全員で、タスクの進捗や課題を共有しています。業務で不明な点も互いにアドバイスしあえる、コミュニケーションが活発な職場です。
オフィスでは、発売中のJILBYや開発中のロボットが常時稼働しており、プログラムが問題なく実行され動作するか、すぐに検証することができます。